〜Click and Check The World Time!〜
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今回はシリアスに僕がなぜ、海外好きになったのかお話しようと思う★
そう、僕が好んで他国へ足を運ぶことにになったのは
やはり『きっかけ』というものがあった。
まず導火線に火を点けたのは中学時代の恩師だった★
今じゃよく覚えてないし、
極普通の話だったに違いないが、
僕にとってみればあの時は未知の世界の話。
その話に興味津々だった僕は
家に帰って何気なく両親に
「海外に行きたかぁ〜」と一言。
その恩師の話と何気ない一言が僕の人生を変えたに違いない。
・・・いやぁ絶対あれが変えた!
高校に入学後は遊びと遊びと遊びと部活と勉強に没頭していて海外留学なんて記憶の片隅でイビキかいて寝ていた気がする。
自分自身で精一杯だったなぁ〜
ある日、そんな僕と担任と母で運命の三者面談
恥ずかしい話、その頃、志望大学は医大だった僕は勉強面でこっ酷く指摘された♪
↓気を落としていた僕だったが・・・そこで母が担任に一言。
「そう言えば、昔っから海外にいきたかぁっていいよっとですよぉ。なんか留学とかもしたからしいですもんねぇ〜」と。
数日後、留学の話が沢山入ってくる高校でもあったため僕に話が入ってきた。。
でも「明日返事をくれ」と言われた・・・
夢再び!!!
うわっ!・・・・・・・・・・・・どうしよう
そんな両方の気持ちを抱え、恐る恐る両親へ相談。
『昔からいいよったしよかさ!!いって来い!!』
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
あ〜〜〜〜〜〜迷ってた自分が馬鹿らしかった!!あっさりOKしてくれた両親の言葉に迷いが消え夢現実の期待でいっぱいになった瞬間だった♪
三者面談での母の一言で導火線は燃え尽き、
夢が叶った瞬間でもあったし
ここからが僕の新たな人生のスタートだった気がする。
海外に行きたいって口だけだったが、最後の最後の忘れかけてた頃に
そっと肩を押してくれたのは両親だった。きっと経済面とかでも大きな負担になったに違いない↓
感謝!!
僕は知らぬ間に
多くの人に僕は支えられて生きているんだってそう感じた。
実際先のことなんてあんまし考えてなかったけど、そういう思いで、そういう『きっかけ』で僕は初めての留学をする事になったぁ!
そして僕は波乱万丈な生活を送る。
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